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今、話したい坂道がいる

坂道グループに関して日々楽しく語っていきます

2020年02月


どん!始まりました!
今、話したい坂道がいるです! 


今回はエースになっていたに違いない坂道グループ卒業生について語っていきたいと思います!


いきますよ〜坂道エース~ビーム!




エースになっていたかも?メンバー

柏幸奈(元乃木坂46 1期生)


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小学3年生から芸能活動をしていた柏幸奈は、2008年にももいろクローバーで活動を始めました。


しかし、1年後の2009年に脱退し、受験勉強のため芸能活動も休止しました。


その2年後、乃木坂46の1期生としてオーディションに合格し芸能活動を再開。


乃木坂ってどこ?ではカメラに抜かれたときに変顔をしたり、大好きな微生物について語ったりと、キャラの強さも目立っていました。

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しかし選抜入ることなく、2013年 6thシングル「ガールズルール」をもって乃木坂46を卒業。


卒業後は「CanCam」のモデルとして活動


2016年には、ジャパン・ミュージックエンタテインメントに所属したことを発表しました。







米徳京花(元乃木坂46 2期生



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2013年の3月に乃木坂46の2期生として加入。当時14歳!


しかし翌年の2014年に9月に学業専念のため卒業を発表。


卒業後は中央大学に入学し、アナウンサーを目指しているとのこと。


そんな米徳京花ですが、水泳が得意だそうで過去に背泳ぎで神奈川県1位4回のジュニアオリンピック出場を経験していたそう。


そんなことから自分を一言でいうと?という質問に「人魚」と答えていたそうです。

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そんな才色兼備の彼女の卒業理由は、親からの反対が大きいのではないか?と言われています。


同じく2期生の鈴木絢音とともに乃木坂の未来を期待されていましたが、当時まだ15歳だったことや、AKB48の握手会での「ノコギリ事件」がそれらにつながったみたいです。








長濱ねる(元けやき46・欅坂46 1期生)


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長濱ねるは2015年の欅坂46の1期生オーディションで最終審査まで進んでいましたが、母親の反対によりその最終審査を受けることが出来ませんでした。


父親が運営にその事情を説明して相談した結果、特例で欅坂46に遅れて加入し、下部組織であるけやき坂46として活動することが発表された。


その後、2016年に欅坂とけやき坂を兼任することになり、その後2017年には欅坂への選任も発表された。



そして2019年、8thシングルをもって欅坂46並びに芸能活動を休止することを発表。


卒業後の活動についてはわかっていません。

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2017年には単独の写真集を発売するなど、エースになっていたかも?というよりも完全にエースに近いポジションでしたが、ファンにとっては驚きの卒業ということもあり、今回書かせていただきました。


また、現在の日向坂46の前身グループ、けやき坂46を引っ張っていたメンバーでもあり、のちに欅坂の選任となりましたが、もしねるが日向坂に加入していたら。。と考えてしまうファンも少なくありません。






柿崎芽実(けやき坂46・日向坂46 1期生)


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2016年、欅坂46の下部組織、けやき坂46のオーディションに合格。


3年間ひらがなけやきとして活動したのちにグループは日向坂46へ改名。


しかし、2019年にデビューシングル「キュン」をもって卒業、並びに芸能活動を休止することを発表。


卒業後の活動はわかっていません。


日向坂のぶりっ子キャラとして、グループ冠番組「ひらがな推し(のちの、日向坂で会いましょう)」では大活躍。

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卒業理由は、ファンからのストーカー行為が原因だとされており、警察にも通報するほどの被害を受けていたそうです。


2020年には高校を卒業するので、もしかすると大学へ進学するために勉学へ励んでいるかもしれませんね。





まとめ


いかがだったでしょうか?

特殊な職業であるアイドル。

もともと一般人だった彼女たちが芸能界で受ける様々な心身のストレスは計り知れません。

そんな儚いアイドルを応援できていることに感謝し、楽しみましょう♪


最後まで読んでいただきありがとうございました。

またもし記事を気に入っていただけたら、ブログリーダーにて読者登録の方もしていただけたら幸いです。

では、今回はこの辺りで!

どん!始まりました!
今、話したい坂道がいるです! 
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今回は2月21〜24日に行われた、
乃木坂46 8th YEAR BIRTHDAY LIVE の4日目で披露された「自分のこと」について語っていきたいと思います!
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いきますよ〜ひめたん~びーむ!






4日目 セットリスト


影ナレ:佐藤楓、与田祐希、向井菜月
M00 OVERTURE
M01 シンクロニシティ C白石
M02 ロマンスのスタート C白石
M03 ロマンティックいか焼き C飛鳥
MC1
M04 白い雲にのって C秋元
M05 ライブ神 C堀
M06 三番目の風 C大園
M07 キスの手裏剣 C遠藤
M08 ないものねだり 白石 松村
M09 自分のこと 北野 寺田
M10 もし君がいなければ 純奈 久保
M11 強がる蕾 賀喜
M12 ワタボコリ 堀 北野 寺田 向井
M13 まあいいか 白石 秋元
M14 頬杖をついては眠れない 白石 高山 和田 新内 秋元
M15 地球が丸いなら 飛鳥 与田 大園
M16 欲望のリインカネーション C樋口
M17 誰かは味方 C岩本
M18 遥かなるブータン C山下
M19 のような存在 白石 飛鳥
MC2
M20 渋谷ブルース 白石 高山 松村 向井
M21 失恋したら、顔を洗え 乃木團(純奈 久保 飛鳥 和田 中田)
M22 滑走路 C寺田
M23 君が扇いでくれた C渡辺
M24 スカイダイビング
M25 吐息のメソッド
M26 僕がいる場所 C遠藤
M27 羽根の記憶 C遠藤

MC3 新4期生の5名登場

M28 いつかできるから今日できる C与田 飛鳥
M29 革命の馬 白石 松村 高山 秋元
M30 別れ際、もっと好きになる C堀
M31 魚たちのLOVE SONG 白石 松村 高山 秋元
M32 せっかちなかたつむり 白石 梅澤 秋元 松村 高山 中田 新内
M33 海流の島よ 飛鳥 渡辺 筒井 矢久保 樋口 鈴木 和田
M34 平行線 大園 与田 岩本 久保 阪口
M35 未来の答え C久保 山下
M36 でこぴん 白石 松村 高山 秋元 新内
M37 あらかじめ語られるロマンス
M38 心のモノローグ 白石
M39 制服のマネキン C白石
M40 自由の彼方 C岩本
M41 ここにいる理由 C鈴木
M42 扇風機 C飛鳥
MC3 乃木坂バンド演奏
M43 ガールズルール C白石
M44 空扉 C梅澤
M45 きっかけ C白石
M46 Sing Out! C飛鳥
飛鳥から挨拶。

本編終了

EN01 孤独な青空
EN02 僕だけの光
筒井あやめ時間制限により、アンコール2曲目退場
MC4
EN03 乃木坂の詩 C秋元
サプライズ発表
200曲目
25th「しあわせの保護色」

EN04 しあわせの保護色 C白石


自分のこと

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中元日芽香の卒業ソングである「自分のこと」

2018年1月10日に発売されたアンダーメンバーによるコンピレーション・アルバム「僕だけの君〜Under Super Best〜」に収録されています。

乃木坂の中でも一際アイドルを全うし、非常に人気がありながら中々選抜に入れなかったひめたん。

人気とポジションが比例していないメンバーとして認識している人も多くいるのではないかと感じています。






2018年の乃木坂46の全国ツアーの大阪公演では、自己中プロデュースという形で、選抜メンバーが好きなメンバーと好きな楽曲を披露する際に井上小百合さんが中元日芽香さんのソロ曲「自分のこと」を披露しました。

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また2019年に京セラドームで行われたバースデイライブでは4期生全員で「自分のこと」を披露しました。IMG_0430


久保史緒里や生田絵梨花、北野日奈子とも深い関係にあり、アンダーを現在の地位まで引っ張ってきた中心メンバーという事もあって、後輩からの信頼も人一倍厚いひめたん。寺田蘭世の有名な「ひめたん大好き」など、

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ひめたんを慕うメンバーは数多くいます。


そんな中元日芽香の「自分のこと」を今回は誰が披露するのか、ソロで歌うのか、非常に見どころでした。


北野日奈子&寺田蘭世による披露

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今回「自分のこと」を披露したのは、2期生でありサンクエトワールのメンバーである
北野日奈子&寺田蘭世

会場が緑色から、ひめたんカラーであるピンク一色に染まりました。
それをみて、感極まったのでしょう。
先に泣いていたのはきいちゃん。蘭世もつられて歌いながら泣いてしまいました。

きいちゃんと蘭世の2人が涙で詰まりながらも最後まで歌い切る。
きっとそのパフォーマンスはひめたんにも届いたと思います。
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蘭世はモバメで「今日ハーフツインをやる意味がある」と綴っていました。
これは、4日目のライブで「自分のこと」を披露することを言っていたのですね。
本当に泣かせてくれます。

ライブ後、きいちゃんもこのようにブログで綴っています。


「自分のこと」
たくさん練習して
本番直前の練習では
蘭世と目を合わせてニコニコしながら歌って
今までで1番いいって褒められたのに
やっぱりピンク色のサイリウムが目の前に広がると泣いてしまいますね
 
 
ステージにでる直前に涙を拭いて
笑顔でやろうと思ってたけど
自分の喉がギュッと締まってるのを感じて
泣くの我慢してるんだと気づくと
また少し過去に引きづらてしまうというか。。
 
 
彼女の歌であり
私のことを歌っているようで
それが私と彼女とで重なる部分が多すぎて
また思いが溢れてしまいます
 
別に何も後に引くような後悔はないのに
どうしてもどうしてもってあの頃の思いに
引きづられてしまうのが
自分が思ってるより自分は弱くて泣き虫なんだって今の自分の大きさに気づきます。
 
 
 
今ここでステージに立って彼女のかわりに
蘭世と私で歌うことの意味は十分にあったと思います。蘭世と一緒にできたこと嬉しいよ
蘭世と一緒にこの歌に向き合うことができたこと
良かったって思う!
私がどうしようもない弱々にならずにすんだよ!笑
いつも、日奈子は日奈子らしく!って
俯く私に前を向かせてくれる
 
 
もしまたいつか機会があれば
その時はまた2人で
今度は楽しい思い出ばかりを胸に
歌えたらいいね!
 
楽しいことを思い出しても
泣いてしまいそうだけど、私たち。。。笑
 
 
自分のことを歌うことが決まった日の夜に
ひめたんに連絡したときに凄く喜んでくれて
それがとても励みになったよ!
 
 
 
本番出る直前も連絡して
終わった後に携帯を見たら
返信がきてて開いたら
写真と動画が届いてたよ(。ρω-。)
どんな内容かは秘密だけど
どんな場面でも自分の思いをお互いに共有してきた
私とひめたんらしいやりとりだったね!
だいすきだよ!
 
大人への近道  君に贈る花がない  は、
私にとってやっぱり特別でした!
それにもまた気づけた!良かった!
サンクエトワールが大切です
 
 

3日目の「大人への近道」「君に贈る花がない」では、ひめたんのポジションに代役を充てることなく、サンクエトワールの4人で披露。
そして今回の4日目の「自分のこと」をサンクエトワールのメンバーである北野日奈子と寺田蘭世が披露する。
サンクエトワールをはじめ、中元日芽香が残していったものは本当に今後も乃木坂の伝説の1つになると確信しました。
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中元日芽香と乃木坂46は本当に強い絆や愛情で繋がっていると感じます。
それは、この先何年経とうが変わらない事であって欲しいですね。
これまでも偉大な功績を残していった卒業生は数多くいますが、中元日芽香の生き様は、
同じような境遇にいるメンバー達の心を誰よりも強くさせ、アンダーが乃木坂の1つのブランドとなり
乃木坂全体をここまで大きくさせているのだと思います。

乃木坂46の歴史・アンダーメンバーの熱さ・完成されたグループ愛
正に、中元日芽香が残した遺産と言えるでしょう。

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という事で今回はこの辺で終わりにしたいと思います。
最後までお読みいただきありがとうございます。

それでは!




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どん!本日も始まりました
今、話したい坂道がいるです!

本日は元乃木坂46の川後陽菜の裏垢が流出してしまった件について語っていきたいと思います!

いきますよ〜川後~ビーム!


何故裏垢が流出したのか?


事の発端は川後Pのこのツイート


ん??さらっと言っていますが、裏垢なんてあるの?

というか、裏垢あるって言っちゃっていいの?(笑)


しかしながらこれを見たファンは、「裏垢あるの?教えて!」という反応や、「これが裏垢だと思っていた」などあまり否定的ではありませんでした(笑)

なんせ川後Pですから裏垢があってもおかしくありませんからね(笑)

むしろこれだけギャグセンのある川後Pなので、見てみたいというファンが大半でした。


このように、裏垢の存在を本垢の川後Pが自ら明かしたのです。

それってもはや裏垢なのか。。(笑)


川後P裏垢の正体


では気になるその裏垢を見ていきましょう。

裏垢のアカウント名は、、、


ひなねぎ(裏垢)


公式のアカウントではつぶやけないようなことをツイートするためのアカウントのようです。

どんなことをつぶやいているかというと、、


これは似ていますね(笑)

そしてファンが気になるような踏み込んだことも、


これは欅坂の平手友梨奈が卒業ではなく脱退という扱いだったことについてですね。

これは確かに本垢ではつぶやけないかも?


他にはこんなツイートも、



川後節が炸裂していますね(笑)


また、時にはこんなしんみりするツイートも、


これは佐々木琴子の卒業発表のブログに関してのツイートです。

つくづく乃木坂はメンバー同士の愛が深いなぁと感じますね。

まとめ



いかがだったでしょうか?

裏垢が流出したという噂が流れたときは、川後Pまずいんじゃ、、?

とか思っていましたが、全く問題ありませんね(笑)

むしろこのアカウントの人気も上がりそうです。

乃木坂のOGがそれぞれ活躍している見るとうれしくなりますね!

では今回はこのあたりで!









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どん!始まりました!
今、話したい坂道がいるです! 
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今回は2月21〜24日に行われた、
乃木坂46 8th YEAR BIRTHDAY LIVE の3日目で披露された「帰り道は遠回りしたくなる」について語っていきたいと思います!



いきますよ〜えんさく~ビーム!






3日目 セットリスト

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帰り道は遠回りしたくなる

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西野七瀬の卒業ソングである22作目のシングルの楽曲。


センターの西野七瀬は2018年内の活動をもっての卒業であったため、2019年最初の披露となったCDTVでのパフォーマンスでは秋元真夏代役でセンターを務めています。



グループ最多となる7度のセンターを務めた西野七瀬。彼女のセンターの軌跡は乃木坂46を歩んできた上り坂の歴史を映す鏡でもあります。

そんな西野七瀬がいない今回の帰り道は誰がセンターを務めるのか、秋元真夏がするのか、1番慕っていた3期生の与田祐希がするのか、ファンの間で話題になっていました。


遠藤さくらが流した涙

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この日6回目のMCはなんと遠藤さくら。
48曲目が始まる前、遠藤さくらが挨拶をし、乃木坂46にとって大切な曲なので全力でパフォーマンスしたいと意気込みました。

私は最初、「シンクロニシティ」かなと思っていたら、「帰り道は遠回りしたくなる」のイントロ。


歓声と共にドームは緑一色に染まりました。そして、センターには遠藤さくら。

実は遠藤さくら、イントロで眉をひそめて悲しそうな表情をしていた様ですが、偉大な乃木坂の歴史を作り上げた大先輩「西野七瀬」の卒業ソングのセンターを務めるという重圧や不安、緊張に耐えていたのでしょう。

曲の途中、えんさくの目には涙が溜まってきます。その後ろでいつも以上に全開笑顔の大園桃子。

見せ場である、真夏とのクルクル場面ではもう既に泣いているようでした。バックで歌うコーラスの方々の透き通る歌声と相まって本当に鳥肌が立ちました。

そして最後の「強くなりたい」というフレーズと共に溜まっていた涙が目から溢れ出ていました。

本当に純粋で綺麗な涙でした。
この時、一瞬未来の乃木坂を見ているような錯覚に陥りました。
遠藤さくらがセンターを務める、新しい乃木坂46でした。それでいて乃木坂の暖かさや歴史を引き継いでいるようでした。

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遠藤さくらの地元である愛知県で、この曲をセンターで披露する。本当に様々な感情が湧き上がっていたと思います。
このように涙を流せる人が、乃木坂を背負って行ってくれると思うと本当に安心しますし、乃木坂の意志はしっかりと受け継がれているなと感じました。

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また、改めて「西野七瀬」という人物の偉大さを実感するライブでした。

私は3日目のみの参戦でしたが、4日目で強がる蕾をソロで披露した賀喜遥香ちゃんも見てみたかった、、!!


という事で今回はこの辺で終わりにしたいと思います。
最後までお読みいただきありがとうございます。

それでは!





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乃木坂新センター7期生
「よろしくお願いします」


センター遠藤さくら(29)
「卒業します。卒業後はえんそばを継ぎます。」


岩本蓮加・筒井あやめ(25)
「私たちはもう少し乃木坂にいます。ダブルセンターとして頑張ります。」


伊藤理々杏・掛橋沙耶香(28)
「私たちももうそろそろ卒業なのかな。。」


新内眞衣(38)
「それな。さすがにそろそろな気がする。」



 そして時は流れ~2040年の乃木坂46~


乃木坂46
「86thシングル 発売!!」


乃木坂10期生
「よろしくお願いします」


乃木坂8期生
「みんなどんどん卒業していく、、。私たちもそろそろなのかな」




新内眞衣(48)
「それな。いつ卒業するか。」

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~完~




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