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今、話したい坂道がいる

坂道グループに関して日々楽しく語っていきます

タグ:橋本奈々未


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どん!始まりました!


『今、話したい坂道がいる』を運営しております、のぎろぐ◢ ⁴⁶(@Nogi_log46)です。


今回は乃木坂46 16thシングル『サヨナラの意味』について語っていきたいと思います!


いきますよ〜ななみん~ビーム♪



サヨナラの意味 選抜メンバー


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センターは今作で卒業の橋本奈々未。


センター隣は西野七瀬、白石麻衣。


両端には高山一実と生田絵梨花と文句なしのフロント。


3列目には2作連続で選抜入りを果たした北野日奈子、中元日芽香(ひめたん)、新内眞衣。


また14thシングル以来の選抜入りとなる伊藤万理華も3列目に選抜入りを果たしています。


まいやんと並び乃木坂のエースとして引っ張ってきた橋本奈々未ですが、センターは今作で初めて。


ファンが長年期待していたななみんのセンターですが、表題曲では最初で最後となりました。


ちなみに収録曲での幻のななみんセンター曲と言えば、7thシングル収録の「やさしさとは」になります。




サヨナラの意味 歌詞とMV内容






とある村に住む、感情の起伏によって体からトゲが出てくる「棘人(しじん)」と出ていない一般人の2種類の人種が、互いに恐れてはいるが年に一度のお祭りでは協力し合う、という内容のMVになっています。


棘人は橋本奈々未、一般人は西野七瀬が中心となってストーリーが展開しています。



そして歌詞ですが、橋本奈々未卒業シングルということもあり、題名からもわかる通り、 『別れ』について歌ったものとなっています。


別れに関しては、歌詞の内容をそのままに解釈をすると、


 『恋人(大切な人)との別れ』、橋本奈々未の卒業を加味して解釈すると 『アイドル(今作は橋本奈々未)の卒業』について綴られています。


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〈1番の歌詞〉



 電車が近づく 気配が好きなんだ
 高架線のその下で耳を澄ましてた





主人公の「僕」は恋人と待ち合わせをしています。

恋人を待っているその時間と恋人が乗っている電車が近づいてくる感じが好きだそうです。




 歳月の流れは(歳月の流れは)
 教えてくれる(教えてくれる)
 過ぎ去った普通の日々が
 かけがえのない足跡と





これから恋人と会えるというのにどこかこの歌詞からは悲しみを感じます。

主人公は何かを感じ取っていたのかもしれません。


(2番の歌詞)



 電車が通過する 轟音と風の中
 君の唇が動いたけど 聞こえない


 静寂が戻り 答えを待つ君に
 僕は目を見て微笑みながら頷いた



この歌詞からなんとなく主人公は恋人から別れを告げられたのかな?

と読み取ることが出来ますね。

先ほどの歌詞は、恋人から別れを告げられるのを察していたのかもしれません。

そんな心の準備をしていたので、別れを受け入れることが出来たのかもしれません。


そしてここからそんな主人公の別れに対しての気持ちがサビでつづられます。


〈1番サビ〉



 サヨナラに強くなれ 
 この出会いに意味がある
 悲しみの先に続く 僕たちの未来

 始まりはいつだって そう何かが終わること
 もう一度君を抱きしめて
 守りたかった愛に代わるもの





〈2番サビ〉



 サヨナラを振り向くな
 追いかけてもしょうがない
 思い出は今いる場所に 置いて行こうよ

 終わることためらって 人は皆立ち止まるけど
 僕たちは抱き合ってた
 腕を離してもっと強くなる





僕は恋人との別れを受け入れて未来に向けて切り替えています。

ここまで受け入れられている主人公はすごいですね。

そしてこの歌詞は、アイドルの卒業に関しても言えることですね。

大エースとして白石麻衣とともに乃木坂を引っ張ってきた橋本奈々未。

そんな彼女の存在はファンとグループどちらからしても大きく、卒業の悲しみはとても大きいものです。


しかし、


サヨナラに関して悲観的になるのではなく、新しい未来が始まるために必要なものだと、前向きにとらえよう


ということを歌っています。


恋人との別れ、メンバーの卒業、どちらの意味にしてもこの歌詞はとても前向きなものになっています。


これだけ前向きすぎると、別れを惜しむのはいけないことなの?と思ったり、この主人公は何でこんなにドライなんだと思うかもしれません。

こちらの歌詞に続きます。




 躊躇してた間に陽は沈む(切なく)
 遠くに見える鉄塔ぼやけてく(確かな距離)
 君が好きだけど(君が好きだけど)
 ちゃんと言わなくちゃいけない
 見つめあった瞳が星空になる





別れを躊躇している間になんと日が沈み夜になってしまいました。


恋人のことは好きだけど「じゃあね。」と一言を言い出すことが出来ません。


これまでの歌詞だけ見るとなかなかドライで現実を素直に受け入れられる主人公のように思えましたが、それはほんの強がりで、気持ちで受け入れられてもやはり別れの一歩踏み出せません。


〈大サビ〉



 サヨナラは通過点
 これからだって何度もある
 後ろ手でピースしながら
 歩き出せるだろう君らしく…





誰だって別れは辛いものですが、これから何度も別れはありますし、別れがあるからこそ何かが始まります。


このサヨナラによって


君(恋人)の明るい未来を願い、君らしく歩いて行けるという主人公の君への思いやりと優しさ


を感じることが出来ます。


これこそがサヨナラの意味であり、この出会いに意味があるという歌詞が意味することなんだと思います。



まとめ


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いかがだったでしょうか?


最初で最後の橋本奈々未センター曲、歌詞もとてもメッセージ性が強いものとなっています。


合唱曲としても愛されているこの楽曲、多くのファンから今でも愛されている曲であり、私自身も大好きな曲です。


別れというネガティブな印象のあるものにも美しさや幸せを見出しているこの楽曲は、まさに乃木坂らしさがギュっと詰まっていると思います。


世代交代が進む乃木坂46において、この偉大なメンバーが務めた美しい楽曲のセンターを誰が引き継ぐのかも注目ポイントのように思えます。


では今回はこのあたりで。


最後までお読みいただきありがとうございます。


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どん!始まりました!今、話したい坂道がいるです!

今回は元乃木坂46の1期生 橋本奈々未深川麻衣に匹敵する未来のメンバーついて語っていきたいと思います!

いきますよ〜~次世代〜ビーム!


元乃木坂46 1期生 橋本奈々未 

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橋本奈々未(はしもとななみ)
ニックネーム:ななみん
生年月日:1993年2月20日
出身:北海道旭川市
血液型:B型
身長:163cm

乃木坂1期生として全ての表題曲で福神入りを果たし、最後の楽曲「サヨナラの意味」ではセンターを務める。

人気も非常に高く、家庭の事情を抱えており弟の進学の為に活動をしていたという事もあり、乃木坂の伝説として崇められている。


元乃木坂46 1期生 深川麻衣

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深川麻衣(ふかがわまい)
ニックネーム:まいまい、聖母
生年月日:1991年3月29日
出身:静岡県磐田市
血液型:O型
身長:162cm

加入当初はアンダーだったものの、着実に人気を獲得し、選抜入り→福神入り→センターという、パーフェクトな成長を遂げたまいまい。
アンダーメンバーから這い上がった第一人者であり、アンダーに夢を与えたまさにパイオニアです。

第二の乃木坂伝説を作るパーフェクトメンバーと下克上メンバー

賀喜遥香


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乃木坂4期生として加入した、賀喜遥香

賀喜遥香(かきはるか)
ニックネーム:かっきー
生年月日:2001年8月8日
出身:栃木県
血液型:A型
身長:166cm

4期生が初めて参加する表題曲24thシングル「夜明けまで強がらなくてもいい」でいきなりの福神(フロント)入り
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4期生の中でも非常に人気が高く、
24thシングル「夜明けまで強がらなくてもいい」の一人全国キャンペーンを行い、運営からも期待されている。
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さらには、白石麻衣の卒業ソングである25thシングルで1期生が全員福神入りをする中、残りの3列目に4期生として抜擢されている。


​今後の乃木坂を代表する中心メンバーであることは間違いなく、26thシングル以降、選抜入り(福神入り)を果たすだろう。


2度目の選抜にして福神入りは出来なかったものの、白石麻衣の卒業という特例で1期生が福神を務めた訳で、今後もアンダーに行くことは考えにくい。


現時点でここまでの活躍を見せる賀喜遥香。
卒業時にセンターの可能性も全然あり得るでしょう。

という事で、橋本奈々未の後継者として伝説を残していって欲しいですね。
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北野日奈子


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乃木坂2期生として加入した、北野日奈子

北野日奈子(きたのひなこ)
ニックネーム:きいちゃん、ひなこ
出身:北海道小樽市
血液型:O型
身長:158cm
生年月日:1996年7月17日

不遇の2期と言われる2期生の中で、堀未央奈と並んで選抜入りを果たしてきた、きいちゃん。



・研究生時代を経て、8thシングル「気づいたら片想い」で初の選抜に選ばれる。
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・アンダー楽曲「日常」でセンターを務める。
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・23thシングル「Sing Out!」では初の福神入りを果たす。
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これまでも選抜入りを果たしてきたが、23thシングル「Sing Out!」以降ずっと選抜入りを果たしている。

こちらも今後の乃木坂を背負う中心メンバーであり、26th以降これから福神入りの可能性も大いに考えられる。


研究生からアンダー→アンダーセンター→選抜を経て、福神となるとすると、下克上でのし上がった深川麻衣と重なります。


個人的には、このようなメンバーを1番応援したくなるので、かっこいい生き様を見せて頂きたいです。


そして、卒業時にはセンターとして乃木坂の新たな伝説を作って欲しいと願っています。

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第二の乃木坂伝説を作るパーフェクトメンバーと下克上メンバー「まとめ」

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いかがだったでしょうか?

現在は4期生を含め、乃木坂46も40人を超えています。


橋本奈々未や深川麻衣が卒業時にセンターを務めていた時代とは異なっているため、卒業時にセンターを務めるというハードルも高くなっている事でしょう。


今後さらに研究生も控えており、乃木坂の体制も変化していく事と思いますが、その時代にあったやり方で、ぜひ乃木坂の新しい伝説を作っていって欲しいです。


という事で今回はこの辺で終わりたいと思います。

それでは!



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どん!始まりました!


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今回は乃木坂46 6thシングル『ガールズルール』について語っていきたいと思います!


いきますよ〜ガルル~ビーム♪



ガールズルールの魅力


それでは今回も、ガールズルールのMVを見てみましょう!



まいやん初のセンター曲は爽やかな夏の曲。


最高という言葉はこのMVのために作られたといっても過言ではないですね。


ただ現在はShort.verとなっています。Shortにした運営の罪は大きいですね。。


このMVですが、乃木坂の表題曲のMVとしては初の物語形式の内容となっています。


そして表題曲ではぐるぐるカーテン以来となる、主人公の一人称が「私」のガールズソングとなっております。


さて、気になるその曲の内容ですが、


海の近くへ部活のメンバーと合宿へ行って、ガールズトークや恋バナをした。


ものすごく簡潔ですが、このようになっております(笑)


基本的に登場人物は全員同じ部活のメンバー(女の子)となっており、そのような内容の中で、お互いいやなとこを見せ合い、相手の恋愛に対しては自分のように喜んだり秘密を共有しあう「ガールズルール」というものに関して歌っています。


内容はぐるぐるカーテンに近いものかもしれません。


こういった女の子同士の親密な関係を歌っているものも、どこか乃木坂っぽさを感じます。


そして、MVのストーリーですが


乃木坂メンバーが通う高校では、夜に生徒たちが集まる秘密の場所である学校のプールがあります。

このプールでは花火をしたり泳いだりガールズトークをしたりと、まさに曲に近い女の子同士の秘密の空間となっていました。

しかし、その学校のプールの取り壊しが決まってしまいます。

それを阻止するべく、乃木坂メンバーで署名を集めて取り壊しの中止を申し立てる!




というものです。


このMVでは選抜メンバーそれぞれに細かい設定がされており、短いMVながらとても濃く楽しいものとなっております!


内容説明はこのあたりで、私が思うこのMVの魅力を紹介していきます!




①テーマカラーの淡い水色


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ダンスシーンではMVに登場する水色のプールに水色の衣装

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MVの学生服と通学用のバッグも水色

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そして弓道部の練習着まで水色


これまでの衣装は白やグレーをベースに乃木坂カラーの紫や紺など落ち着いた色(悪く言えば地味)でしたが、今回は夏曲ということで新しい色に挑戦しているように見えます。


また、夏曲ということで普通なら赤や青などインパクトのある色の衣装を着て砂浜で水着を着てダンスというのがありがちですが、淡い水色のワンピースを着て学校のプールでダンス。


一歩間違えれば超地味な画になってしまいますが、むしろ上品さや華やかさを感じてしまうのは乃木坂46のグループとしての才能のように思えます。


この淡い水色が終始映像を彩ることでガールズルールのイメージカラーとなっており、映像も少し靄がかっているようにすることで、ガールズルールで歌っている、その時しかない消え去ってしまう学生時代の淡い夏を儚く演出しているように見えます。




②無声でも伝わるストーリー展開


先ほど申し上げたように、このMVはストーリー形式なのですが、開始直後と終了間際以外はセリフが1つもありません。


しかしながら、登場するメンバーのキャラ設定や、ストーリーの展開が手に取るように伝わってきます。


特に白石生田の弓道部の立ち位置やライバルでもあり親友でもある関係性橋本松村お互いが同じ人を好きになってしまう恋愛事情などが、まるでセルフを聞いているかのようにわかります。


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これはメンバーの演技力もさることながら、MVの監督の演出もさすがです。



③フロントの御三家


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これまで乃木坂を引っ張ってきた年少メンバーだったフロントの、生生星(生田、生駒、星野)の三人が後列へ下がり、代わりに乃木坂の御三家といわれる松村、白石、橋本がフロントへ。


生生星の三人はどちらかというと乃木坂のどこか儚くもキラキラとしている部分を作り上げてきたという印象を受けますが、御三家はオシャレでカッコ良く、乃木坂の美しさを作り上げているというような印象を受けます。


生生星と御三家はどちらのほうがフロントとして優れているかという議論に関しては、どちらもそれぞれの色や雰囲気を持っているので優劣はなく、むしろグループとしてその多様な色を兼ね備えているからこそ、乃木坂のいろんなメンバーが活躍している要因になっていると思います。


御三家の並びの楽曲自体はあまりないですが、それでも同級生で3人とも専属モデルの乃木坂のエースとして乃木坂を引っ張っていました。


そんな御三家がフロントを務めていたこのシングルは、それだけでも神シングルといっても過言ではないですね。



まとめ


いかがだったでしょうか?


楽曲のみならずMVとしても非常に高クオリティの作品となっており、夏曲ながらどこか乃木坂特有の儚さも感じることが出来る曲です。


生生星も最高ですが、御三家も不滅ですね!


皆さんがガールズルールに対して思うことなどコメントいただけると幸いです♪


今回はこのあたりで。


それでは!

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どん!始まりました!


『今、話したい坂道がいる』を運営しております、のぎろぐ◢ ⁴⁶(@Nogi_log46)です。


今回は乃木坂46 5thシングル『君の名は希望』について語っていきたいと思います!


いきますよ〜君の名~ビーム♪



君の名は希望の魅力


それでは今回も、君の名は希望のMVを見てみましょう!



実は、君の名は希望のMVはもともと別のものが1つあったのですが、このDance&Lipバージョンも後から追加で作成されました。


もともとあったMVですが、君の名は希望の名誉のためこの記事では貼りません(笑)


作詞は秋元大先生、作曲は制服のマネキンに続き、天才杉山勝彦。


杉山さんが作曲する歌は面白いくらいに乃木坂の雰囲気にぴったりで、さらにその曲を秋元大先生が乃木坂に合わせて作曲するため、杉山✕秋元✕乃木坂の組み合わせは最強です。これはテストに出ます。


さて、この君の名は希望は、主人公である「僕」が「君」とことによって、絶望していた世界に対して希望を見出すというもの。


この曲のポイントは、


「君」の存在自体が希望なのではなく、「君」との出会いによってこの世界のすばらしさや、未来は希望にあふれているといったことに気づくことが出来たということ。


そして、ここでの「君」は具体的な存在なのではなく、抽象的な何かを指します。


また、最初は一人称が「僕」でしたが、曲の終盤には


おんなじ今日だって「僕ら」の足跡は続いてる


と一人称が「僕ら」と複数形になっており、孤独から脱却し他者とかかわることに一歩踏み出すことが出来たと表現しています。


その後、


何にもわかっていないんだ自分のことなんて

とあるように、自分のことは自分が一番わかっているようで全然わかっていない、ということに気づくことが自分自身が変わるためのきっかけであるとも表現しています。



朝日新聞と乃木坂のコラボサイト「乃木坂とまなぶ」での、君の名は希望の歌詞解説にて林修先生は、


人は今日一日だけ辛いというのは意外と耐えることが出来る。


けど、この先もずっと辛いということに対しては耐えることはできない。



だから僕は君に振り向いてもらえなくて今日が辛くても


君に気づかされた、この美しい世界の、明日の空という希望があればその切なさには耐えられる



と解説していました。


君の名は希望というタイトルですが、曲の最後では、


希望とは明日の空


といっているように、「君」がいることで未来に希望が持てる、そしてその希望とは明日の空なんだ。


となり終わっています。


乃木坂のメンバーは芸能界でバンバン名前を売っていきたいというよりも、今までの自分から生まれ変わりたいと思っていたり、過去に少し闇を抱えているメンバーなどが多いように思えます。


そんな彼女らがこの歌を歌うからこそ、強い意志や力を感じます。


孤独や絶望に打ちひしがれ生きる意味を見失ったとしても、何かに対して愛を向けることが出来れば、未来に希望を持つことが出来る。


僕たちのファンも乃木坂46と出会えたことで、明日という希望に向かって生きていけるのだと思えますね。


また選抜メンバーですが、

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フロントは前作同様、生生星、後ろに御三家、新旧キャプテンとなっています。


毎度ながら1期生だけでこの布陣を敷けるのは乃木坂のメンバーのレベルの高さを物語っていますね。


君の名は希望、文句のつけようがない素晴らしい楽曲で、初の紅白歌合戦選出の際もこの曲を歌いましたね。


まとめ


いかがだったでしょうか?


このような内容を歌っている曲を提供した秋元大先生は、乃木坂46がどんなグループなのかとても良く理解していたに違いありません。


この先メンバーが大きく変わったとしてもこの楽曲は大事にしていってほしいですね。


皆さんが君の名は希望に対して思うことなどコメントいただけると幸いです♪


今回はこのあたりで。


それでは!

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