【徹底比較】乃木坂卒業メンバーの加入当時と卒コン時の画像比較!【乃木坂46】

1期生
『今、話したい坂道がある』を運営しております、のぎろぐ◢ ⁴⁶(@Nogi_log46)です。

今回は『乃木坂46 卒業メンバーの画像比較』をしていきたいと思います。
IMG_7166 乃木坂46は、2011年結成からこれまで約10年間活動し、アイドルとしては長い歴史を持つようになりました。
当然、結成当初に加入した多くのメンバーが卒業をし、それぞれの新しい道を歩んでいます。
あの「白石麻衣」をはじめ、世間一般に知られる著名なメンバーも卒業ラッシュの中にあり、アイドル時代とは異なる立場で、様々なメディアに出演をしています。

そこで今回は、そんな素敵な卒業メンバーの乃木坂46加入時と、1番綺麗になると言われる卒業コンサートでの写真を比較していきたいと思います。

メンバーの変化を感じることができ、綺麗になって卒業をしていく姿は本当に美しいです。
成長具合を楽しんでもらえたらと思います。

2016年6月 真夏の全国ツアー 〜深川麻衣卒業コンサート〜

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*会場:『静岡エコパアリーナ』

 

セットリスト

<6月16日>
M01 ハルジオンが咲く頃
M02 太陽ノック
M03 夏のFree&Easy
M04 ガールズルール
M05 何度目の青空か?
M06 狼に口笛を
M07 左胸の勇気
M08 不等号
M09 せっかちなかたつむり
M10 やさしさなら間に合ってる
M11 でこぴん
M12 指望遠鏡
M13 人はなぜ走るのか?
M14 ギガ200
M15 メドレーコーナー
僕がいる場所~革命の馬~
何もできずにそばにいる~吐息のメソッド~
心の薬~失いたくないから~
Tender Days~羽根の記憶~
人間という楽器
M16 世界で一番 孤独なLover
M17 ポピパッパパー
M18 月の大きさ
M19 転がった鐘を鳴らせ!
M20 あの日 僕は咄嗟に嘘をついた
M21 扇風機
M22 命は美しい
M23 制服のマネキン
M24 バレッタ
M25 ダンケシェーン
M26 悲しみの忘れ方
EN1  強がる蕾
EN2  君の名は希望
EN3  乃木坂の詩
WEN ハルジオンが咲く頃

乃木坂の聖母として、グループを優しく包み込んでいた深川麻衣​。

卒コンは彼女の地元である静岡県で開催されました。

当時、選抜常連メンバーの卒業は初めての出来事であり、表題曲「ハルジオンが咲く頃」でセンターに抜擢されました。

加入時は少し茶髪の様に見えますが、既に綺麗な顔をしていますね。

卒業時には見事に聖母の旅立ちとなりました。

橋本奈々未 2017年2月卒業

2011年合格発表時

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2017年2月 5th YEAR BIRTHDAY LIVE 

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*会場:『さいたまスーパーアリーナ』

セットリスト

<2月20日>
影ナレ 白石麻衣・衛藤美彩・松村沙友理
M01 サヨナラの意味
M02 気づいたら片想い
M03 ガールズルール
M04 バレッタ
M05 制服のマネキン
MC1 メンバー全員(歴史を振り返るVTR)
M06 会いたかったかもしれない
M07 偶然を言い訳にして
M08 せっかちなかたつむり
M09 指望遠鏡
M10 13日の金曜日
M11 でこぴん
M12 世界で一番孤独なLover
M13 やさしさとは
M14 ダンケシェーン
M15 僕が行かなきゃ誰が行くんだ?
M16 Tender days
M17 革命の馬
M18 ボーダー
M19 制服を脱いでサヨナラを…
M20 ポピパッパパー
VTR
M21 遥かなるブータン
M22 太陽に口説かれて
M23 シークレットグラフィティー
M24 あの教室
MC2 齋藤飛鳥、堀未央奈
M25 ハウス!
M26 ロマンスのスタート
M27 転がった鐘を鳴らせ!
MC3 選抜メンバー&VTR
M28 ここにいる理由
M29 君は僕と会わない方がよかったのかな
M30 自由の彼方
M31 生まれたままで
Happy birthday to you
MC4 橋本奈々未とアンダー&VTR
M32 孤独兄弟
M33 魚たちのLOVE SONG
M34 Threefold choice
M35 ロマンティックいか焼き
M36 そんなバカな・・・
MC5 1期、2期
M37 孤独な青空
本編終了
VTR
アンコール
EN1 ないものねだり
EN2 サヨナラの意味
橋本奈々未さん最後の挨拶
乃木坂の伝説となった橋本奈々未​。
「サヨナラの意味」で始まり、「サヨナラの意味」で終わるセットリストは、涙なしでは見られません。 今でもファン投票1位の楽曲であり、永遠に語り継がれる事でしょう。 加入時は髪型に幼さがありますが、卒業時の綺麗なお姉さん感は圧巻ですね。

中元日芽香 2017年11月卒業

2011年合格発表時

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2017年11月 真夏の全国ツアー2017 FINAL!

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*会場:『東京ドーム』

セットリスト

<11月8日>
M01 制服のマネキン
M02 世界で一番 孤独なLover
M03 夏のFree&Easy
M04 裸足で0Summer
M05 太陽ノック
M06 ぐるぐるカーテン
M07 バレッタ
M08 三番目の風
M09 思い出ファースト
M10 他の星から
M11 でこぴん
M12 あらかじめ語られるロマンス
M13 ダンケシェーン
M14 ハウス!
M15 ここにいる理由
M16 あの日 僕は咄嗟に嘘をついた
M17 僕は君と会わない方がよかったのかな
M18 生まれたままで
M19 アンダー
M20 My rule
M21 命は美しい
M22 逃げ水
M23 インフルエンサー
M24 君の名は希望
M25 何度目の青空か?
M26 いつかできるから今日できる
EN1 おいでシャンプー
EN2 ロマンスのスタート
EN3 ガールズルール
EN4 設定温度
EN5 乃木坂の詩
WEN きっかけ
乃木坂46のザ・アイドルと言えばこの人、中元日芽香​。
今や日本一のアイドルグループとなった乃木坂ですが、そんなグループ内でも屈指のアイドルを貫いたひめたん。
1番アイドルを全うした人物は?と聞かれたら、ひめたんと答える人は多いのでは無いでしょうか。

順風満帆なアイドル人生ではなかったかもしれませんが、加入時から変わらないチャーミングな笑顔は、卒業時に大人っぽさを加えた素敵な笑顔になっています。

最後の言葉としてひめたんは、自分の好きな楽曲の歌詞として「未来はいつだって、新たなときめきと出会いの場」(君の名は希望)を挙げ、

これからの乃木坂46の未来が、ときめきに溢れた素敵なものになると私は信じています。」と語りました。

伊藤万理華 2017年12月卒業

2011年合格発表時

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2017年11月 真夏の全国ツアー2017 FINAL!

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*会場:『東京ドーム』

セットリスト

<11月8日>
M01 制服のマネキン
M02 世界で一番 孤独なLover
M03 夏のFree&Easy
M04 裸足でSummer
M05 太陽ノック
M06 ぐるぐるカーテン
M07 バレッタ
M08 三番目の風
M09 思い出ファースト
M10 他の星から
M11 でこぴん
M12 あらかじめ語られるロマンス
M13 ダンケシェーン
M14 ハウス!
M15 ここにいる理由
M16 あの日 僕は咄嗟に嘘をついた
M17 僕は君と会わない方がよかったのかな
M18 生まれたままで
M19 アンダー
M20 My rule
M21 命は美しい
M22 逃げ水
M23 インフルエンサー
M24 君の名は希望
M25 何度目の青空か?
M26 いつかできるから今日できる
EN1 おいでシャンプー
EN2 ロマンスのスタート
EN3 ガールズルール
EN4 設定温度
EN5 乃木坂の詩
WEN きっかけ

乃木坂屈指の芸術家、伊藤万理華。

ダブルアンコール(WEN)で披露された「きっかけ」は、伊藤万理華の「最後に歌いたいな」との要望で、サプライズ披露されました。

曲の最後、生駒ちゃんが皆を集め、メンバー全員で抱き合うシーンは、乃木坂46の歴史の中でも伝説の名場面です。

加入時からあまり変わらない可愛さを持っていますね。ロングだった髪はばっさりとショートに変わり、”伊藤万理華”の1つの個性となりました。

生駒里奈 2018年5月卒業

2011年合格発表時

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2018年4月 生駒里奈 卒業コンサート

FullSizeRender *会場:『日本武道館』

セットリスト

 
<4月22日>
M01 乃木坂の詩
M02 おいでシャンプー
M03 太陽ノック
M04 水玉模様
M05 トキトキメキメキ
M06 スカウトマン
M07 Against
M08 シンクロニシティ
M09 初日
M10 てもでもの涙
M11 心のプラカード
M12 ここじゃないどこか
M13 満月が消えた
M14 あらかじめ語られるロマンス
M15 無口なライオン
M16 指望遠鏡
M17 月の大きさ
M18 ハウス!
M19 君の名は希望
M20 悲しみの忘れ方
M21 制服のマネキン
EN1 走れ!Bicycle
EN2 シャキイズム
EN3 ぐるぐるカーテン
WEN 君の名は希望

乃木坂46を創造した第一人者、生駒里奈

加入時から既に凄い目力を持っている様に感じます。加入時と卒業時を見比べると、アニメの主人公の第一話と最終話を見ている様です。

西野七瀬 2018年12月卒業

2011年合格発表時

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2019年2月 7th YEAR BIRTHDAY LIVE

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*会場:『京セラドーム』

セットリスト

<2月24日>
M01 気づいたら片想い
M02 今、話したい誰かがいる M03 ロマンスのスタート
M04 夏のFree&Easy
M05 ごめんね ずっと…
M06 自分じゃない感じ
M07 トキトキメキメキ M08 春のメロディー
M09 Another Ghost
M10 魚たちのLOVE SONG M11 失恋お掃除人 M12 君は僕と会わない方がよかったのかな
M13 命は美しい
M14 何もできずにそばにいる
M15 羽根の記憶
M16 設定温度
M17 傾斜する
M18 強がる蕾
M19 転がった鐘を鳴らせ!
M20 他の星から
M21 ショパンの嘘つき
M22 Rewindあの日
M23 生まれたままで
M24 吐息のメソッド
M25 僕がいる場所
M26 ひとりよがり
M27 隙間
M28 遠回りの愛情
M29 きっかけ
M30 心のモノローグ
M31 インフルエンサー
M32 別れ際もっと好きになる
M33 嫉妬の権利
M34 かき氷の片思い
M35 無口なライオン
M36 やさしさなら間に合ってる
M37 やさしさとは
M38 My rule
M39 せっかちなかたつむり
M40 スカイダイビング
M41 会いたかったかもしれない
M42 いつかできるから今日できる
EN1 つづく
EN2 シンクロニシティー
EN3 ダンケシェーン
EN4 帰り道は遠回りしたくなる
WEN 光合成希望

グループの中でも1、2位を争う人気メンバーだった西野七瀬

卒コンは自身の地元である大阪で開催されたました。

加入時は茶髪に少し色黒な感じが伺え、ギャルっぽさがあります。

しかし、最終的には乃木坂の清楚感を存分に放った女神となりました。

衛藤美彩 2019年3月卒業

2011年合格発表時

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2019年3月 衛藤美彩 卒業ソロコンサート

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*会場:『両国国技館』

セットリスト

<3月19日>
M01 狼に口笛を
M02 おいでシャンプー
M03 自惚れビーチ
M04 せっかちなかたつむり
M05 シークレットグラフィティー
M06 思い出ファースト
M07 無口なライオン
M08 立ち直り中
M09 意外BREAK
M10 女は一人じゃ眠れない
M11 欲望のリインカーネーション
M12 ひと夏の長さより(アコギのみ)
M13 今、話したい誰かがいる(ピアノのみ)
M14 シンクロニシティ
M15 サヨナラの意味
M16 アンダー
M17 私のために誰かのために
EN1 雲になればいい
EN2 悲しみの忘れ方
EN3 乃木坂の詩
EN4 もし君がいなければ
WEN ロマンスのスタート

 

アンダーから選抜常連へと上り詰めた努力の天才、衛藤美彩

卒業コンサートは、乃木坂46史上2人目となるソロ公演で開催されました。

加入当初から、既に芸能活動をしていたからか、他のメンバーより垢抜けている様に感じます。

卒業時にはさらに磨きがかかり、見事に乃木坂の綺麗なお姉さんとして、輝いていました。

桜井玲香 2019年9月卒業

2011年合格発表時

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2019年9月 真夏の全国ツアー2019

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*会場:『明治神宮野球場』

セットリスト

<9月1日>
M01 ガールズルール(センター:白石麻衣)
M02 太陽ノック(センター:齋藤飛鳥)
M03 夏のFree&Easy(トロッコ・花道)
M04 裸足でSummer(センター:齋藤飛鳥)
M05 三番目の風(センター:大園桃子)
M06 四番目の光(センター:遠藤さくら)
M07 トキトキメキメキ(センター:岩本蓮加)
M08 キスの手裏剣(センター:遠藤さくら)
M09 自由の彼方(堀未央奈プロデュース/佐々木琴子、堀未央奈、渡辺みり愛、伊藤理々杏、吉田綾乃クリスティー、北川悠理、早川聖来)
M10 他の星から(齋藤飛鳥プロデュース/齋藤飛鳥、遠藤さくら)
M11 白米様(生田絵梨花プロデュース/生田絵梨花、伊藤純奈、久保史緒里、賀喜遥香)
M12 自分じゃない感じ(桜井玲香プロデュース/桜井玲香、中田花奈、和田まあや、阪口珠美、金川紗耶)
M13 インフルエンサー(センター:齋藤飛鳥、白石麻衣)
M14 命は美しい(センター:齋藤飛鳥)
M15 何度目の青空か?(センター:生田絵梨花)
M16 シンクロニシティ(センター:白石麻衣)
M17 滑走路(センター:寺田蘭世)
M18 日常(センター:北野日奈子)
M19 あの日 僕は咄嗟に嘘をついた(センター:生田絵梨花)
M20 ここにいる理由(センター:寺田蘭世)
M21 不等号(センター:齋藤飛鳥)
M22 僕のこと、知ってる?(センター:齋藤飛鳥)
M23 そんなバカな…(トロッコ・花道)
M24 ハウス!(トロッコ・花道)
M25 世界で一番 孤独なLover(センター:白石麻衣)
M26 スカイダイビング(センター:白石麻衣)
M27 おいでシャンプー(花道)
M28 ジコチューで行こう!(センター:齋藤飛鳥)
M29 Sing Out!(センター:齋藤飛鳥)
EN0 時々 思い出してください(桜井玲香ソロ)
EN1 夜明けまで強がらなくてもいい(センター:遠藤さくら)
EN2 ロマンティックいか焼き(花道)
EN3 僕だけの光(センター:桜井玲香)
EN4 乃木坂の詩(センター:桜井玲香)
WEN 会いたかったかもしれない(センター:桜井玲香)

 

乃木坂46のキャプテンとしてグループを支え続けた桜井玲香​。

加入時から鼻筋がシュッとしており、桜井玲香が完成されています。卒業時には、大人っぽさが加わり、成長した姿は、非常に輝いて見えます。

白石麻衣 2020年10月卒業

2011年合格発表時

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2020年10月 白石麻衣卒業コンサート「NOGIZAKA46 Mai Shiraishi Graduation Concert ~Always beside you~

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*会場:『代々木体育館』

セットリスト

<10月28日>
M01 オフショアガール
M02 おいでシャンプー
M03 制服のマネキン
M04 世界で一番 孤独なLover M05 ぐるぐるカーテン
M06 失いたくないから
M07 バレッタ
M08 逃げ水
M09 夜明けまで強がらなくてもいい
M10 立ち直り中
M11 偶然を言い訳にして
M12 でこぴん
M13 まあいいか?
M14 流星ディスコティック
M15 せっかちなかたつむり
M16 きっかけ(ピアノver.) M17 渋谷ブルース M18 シンクロニシティ
M19 インフルエンサー
M20 サヨナラの意味
M21 ガールズルール
EN1 じゃあね。
EN2 しあわせの保護色

乃木坂と言えばこの人、白石麻衣

結成当初の写真でも、既に完成されていると思える程の美貌ですが、卒コン時はまさに女神です。

当日は画面越しからでも”白石麻衣卒業”の寂しさが伝わってきましたが、1つの時代が終わり新たな乃木坂46がスタートする大事なライブとなりました。

 

堀未央奈 2021年3月卒業

2013年合格発表時

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2021年3月 9th YEAR BIRTHDAY LIVE ~2期生ライブ~

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セットリスト

<3月28日>
M01 アナスターシャ
M02 ライブ神
M03 Am I Loving?
M04 走れ!Bicycle
M05 日常
M06 君の名は希望
M07 ゴルゴンゾーラ
M08 サヨナラの意味
M09 ここじゃないどこか
M10 太陽ノック
M11 ボーダー
M12 別れ際、もっと好きになる
M13 嫉妬の権利
M14 今、話したい誰かがいる
M15 君に贈る花がない
M16 世界で一番孤独なLover
M17 かき氷の片想い
M18 スカウトマン
M19 ハルジオンが咲く頃
M20 きっかけ
M21.ゆっくりと咲く花
EN1 冷たい水の中
EN2 バレッタ
EN3 アナスターシャ
<アフター配信>
AF1 せっかちなかたつむり
AF2 サイコキネシスの可能性
2期生として加入し、「バレッタ」でいきなりのセンターを務めるなど、波瀾万丈な乃木坂人生を歩んだ堀未央奈​。 センターに抜擢された時は、何でこの子が?と思ったファンの方も多かったのでは無いでしょうか。

今考えると、ここまでの中心メンバーになる事を、運営はその時既に感じ取っていたのでしょうか。流石です。
卒コンの写真を見ると、見事にその予想通りの美しい姿が伺えます。

松村沙友理 2021年6月卒業

2011年合格発表時

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2021年6月 さゆりんご軍団ライブ 松村沙友理卒業コンサート

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*会場:『横浜アリーナ』

セットリスト

<6月23日>
M01 overture
M02 ぐんぐん軍団
M03 白米様
M04 さゆりんごが咲く頃
M05 何度目の軍団か?
M06 ライス!
M07 2度目のキスから
M08 大嫌いなはずだった
M09 働き方改革
M10 さゆりんご募集中
M11 さ〜ゆ〜Ready?
M12 ガールズルール
M13 夏のFree &Easy
M14 ロマンスのスタート
M15 ごめんねFingers Crossed
M16 でこぴん
M17 今、話したい誰かがいる
M18 無表情
M19 1・2・3!
M20 やさしさとは
M21 急斜面
M22 泣いたっていいじゃないか
M23 ひと夏の長さより
M24 シンクロニシティ
EN01 サヨナラの意味
EN02 悲しみの忘れ方
EN03 さ〜ゆ〜Ready?
1期生として加入し、全シングル選抜メンバーとして活躍し、多くのファンに愛された松村沙友理​。
卒コンでは、「さゆりんご軍団ライブ」にて、替え歌や茶番で楽しい雰囲気を演出し、衣装もアイドル全開といった感じでした。
卒業で悲しい雰囲気がどうしても出てしまうところですが、終始笑顔で楽しい雰囲気を作り出しており、松村沙友理にしか出来ない、特別なライブでした。
92年組全員が、卒業ライブで「サヨナラの意味」を歌ったこと、一生忘れません。
加入時から、まちゅの笑顔は変わらず素敵ですね。いい意味で加入時からほとんど変わらないメンバーの1人だったかなと思います。

まとめ

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皆、最後は一人で旅立っていくという事を改めて感じました。
加入当初の写真から伝わる「独り」から、乃木坂46というチームの「一人」になっている事に感動しました。

今回ご紹介出来なかったメンバーも数多くいるため、また次の機会に纏めてみたいと思います。
それでは、最後までお読みいただきありがとうございました。

コメント

  1. より:
    いつも良い記事をありがとうございます。
    卒業生を取り上げる場合、他の方も”まいまい”から取り上げられる事が多いですよね。
    何故か納得してしまうのですが、なぜでしょうね?
    個人的には、”らりん”からでもいいように思うのですが… アンダー好きだからでしょうか?
    ※ ラジオ聞きました? 
    うーん何だろう? 多かったなー
    ※2 エッセイ本予約しました?
    ええ、予約しましたとも。
  2. 今、話したい坂道がいる より:
    >>1いつも温かいコメントありがとうございます!
    やはり1期生という事、初の表題センターという事が印象的だからかもしれませんね。
    ラジオ聞きました、「うーん何だろう?」が多くて少し気になってしまいました笑 もちろん私も予約しましたよ!
  3. ☺️ より:
    文藝春秋ユーチューブチャンネルみましたか?
    出版記念インタビュー動画が!!!!!!!
    あ…動いてる、喋ってる!!!😭
    もう、そこには《ひめたん》はいませんでしたが
    彼女がそこに居てくれるだけで幸せな4分でした。
  4. 今、話したい坂道がいる より:
    >>3もちろん見ましたよ!本も読んだので、色々な思いで見ていました。ほんとにそうですね、中元日芽香という存在を確認出来たことに感動です。ラジオも楽しみですね!
  5. ☺️ より:
    はー、ラジオ終わった、
    インタビュー動画よりぜんぜん ひめたん で、
    あんまり変わってなくて とても久しぶりには
    感じなかった。はぁー
    二週目聞こ
    グッド!モーニング見れなかったー
    地上波で喋るの見たかったー
  6. 今、話したい坂道がいる より:
    >>5ラジオはひめたんそのものでしたね。ひめたんの口から「ひめたん」って言葉を聞けたのが不思議と感動しました。曲も乃木坂だらけで、過去に戻った様な錯覚に陥りました。
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