衝撃のダンスシーン!2ndシングル「おいでシャンプー」の歌詞とMVの考察・内容・意味【乃木坂46】

乃木坂46

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どん!始まりました!


『今、話したい坂道がいる』を運営しております、のぎろぐ◢ ⁴⁶(@Nogi_log46)です。


今回は乃木坂462ndシングル『おいでシャンプー』について語っていきたいと思います!


いきますよ〜おいシャン〜ビーム♪


おいでシャンプーの魅力

それではまずは、今一度ぐるおいでシャンプーのMVを見てみましょう!



「おいでシャンプー」という字面だけみてもよく意味がわかりませんね(笑)
今回もこの曲の魅力を見ていきましょう!まず、この歌の内容はといいますと、


僕(男の子)と君(女の子)がプールの掃除をしているという設定で、僕は君に恋をしているのかも。。といった感情を抱いています。


そして、君の髪からシャンプーの香りが風に乗って僕に届き、記憶として残っているその香りを思い出すだけで君を思ってしまうんだよなぁ。
という、「僕」の気持ちを歌った、なんともThe青春といった内容です。
こんな学生生活を送りたいものでしたなぁ。
そしてこのシングルのフロントメンバーですが、
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前回同様、センター生駒ちゃんの横に当時のキャプテンと中田花奈さんが入っております!!
本人が中田花奈全盛期などといっているように、この時期はフロントの座を勝ち取っていたのです!
そんなこともあり、曲の間奏では、ナカダカナシカコールが沸き起こるわけです。最高です。
また前作品のぐるぐるカーテン同様に長いスカート丈、そしてメンバー同士でくっつきあうようなダンスで、なんとも男性ファンからしてみれば軽い気持ちで近づいてはいけない、といったような何か聖域のようなものを感じてしまいますね。
しかし途中で問題の振りがあります。それがこちらです、

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!???
この光景なんすかぁぁ!!?(笑)


ぐるぐるカーテンではスカートをひらりするだけだったのにも関わらず、スカート思いっきりめくって中が見えちゃってます!!
中にミニスカートをはいていたのが唯一の救いですよ!!


清純派路線でいくのかと思いきや、このフリなのでファンからしてみれば本当に、
ダメダメダメ!!!ナカダカナシカ~♪ナカダカナシカ~♪といった感じですね。


しかしながらその思いが届いたのか、このフリは披露されてからすぐに変更されたようです。(視聴者から多くの批判が届いたのと、秋元大先生の指摘もあったからだそうです)
安心しました。我々には少し刺激が強すぎますからね。

まとめ

いかがだったでしょうか?


「おいでシャンプー」という曲名だけ聞いてもよく意味が分かりませんが、歌詞を聞いてみるとなんとも甘酸っぱい恋の始まりを連想させてくれるような歌です。


乃木坂を代表する歌の一つでもあり、一期生の初々しさとまだまだあどけない感じがあり、これを聞いてエモーショナルにならない乃木オタは存在しないと思います。


皆さんのおいでシャンプーを聞いて感じたことなどもコメントでいただけると幸いです♪
 
では今日はこのあたりで。


最後までお読みいただきありがとうございました。


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